🏥【2026年10月開始】夜間・土日・祝日もオンライン診療!全国どこからでも受診できます
🌙 夜間や休日に「病院に行きたい」と思ったことはありませんか?
「昼間は仕事が忙しくて、病院に行けなかった…」💦
「夜になって急に熱が出てきた…」🌡️
「子どもの体調が悪いけど、救急外来に行くべき?」👶
「近くに診療しているクリニックが見つからない」🏥
そんな経験はありませんか?
くまのまえファミリークリニックでは、
2026年10月より、
夜間・土日・祝日のオンライン診療を開始しました! 🎉
これまでの対面診療に加えて、
スマートフォンやパソコンを利用し、
ご自宅などから
医師の診察を受けられるようになりました。
しかも、
愛知県内だけでなく、
全国どこからでもご利用いただけます。 🇯🇵
忙しい方や、
小さなお子さんがいるご家庭、
夜間や休日に体調を崩してしまった方にも、
安心して相談していただける医療を目指しています。

📱 オンライン診療とは?
オンライン診療とは、
スマートフォンやパソコンを使って、
離れた場所にいる医師と患者さんが、
映像と音声を通じて
リアルタイムに診察を行う仕組みです。
例えば、自宅にいながら医師に症状を伝え、
必要に応じてお薬の処方を受けることができます。
🩺 オンライン診療でできること
● 👨⚕️ 医師による問診・診察
● 💊 必要に応じたお薬の処方
● 🌡️ 発熱や体調不良についての相談
● 👶 お子さんの症状や受診の必要性についての相談
● 🏥 対面診療や救急受診が必要かどうかの判断
一方で、オンライン診療では、
聴診や触診、採血、画像検査などを直接行うことができません。
そのため、症状によっては、
対面診療や検査をおすすめする場合があります。
📖 参考:厚生労働省「オンライン診療の利用手順の手引き書」
⭐ 当院のオンライン診療 3つの特徴
① 🩺 初診からオンライン診療が可能!
当院に一度も受診したことがない方でも、
オンライン診療をご利用いただけます。
例えば、
「旅行先で急に体調が悪くなった」
「初めてだけど、症状について相談したい」
「子どもの発熱について医師に相談したい」
といった場合にも対応しています。
ただし、
初診からすべての病気をオンラインで診療できるわけではありません。
📌 初診のオンライン診療には一定のルールがあります
厚生労働省の指針では、
初診のオンライン診療は、
原則として患者さんの健康状態や病歴などを把握している
「かかりつけの医師」が行うこととされています。
一方、かかりつけ医以外が初診を行う場合には、
患者さんの医学的情報を十分に確認する必要があり、
状況に応じて「診療前相談」を実施します。
診療前相談とは、
映像と音声を通じて医師が患者さんの症状や病歴などを確認し、
オンライン診療が可能かどうかを判断するものです。
この段階では診断やお薬の処方は行いません。
つまり、
「初診から受診できる」ことと、
「初診から何でも診療・処方できる」ことは異なります。
当院でも、患者さんの安全を第一に考え、
オンライン診療が適切かどうかを判断し、
必要に応じて対面診療をご案内します。
📖 オンライン診療について詳しく知りたい方へ
オンライン診療の基本的なルールや安全性については、
厚生労働省の「オンライン診療の適切な実施に関する指針」
をご参照ください。
② 🌙 平日夜間・土日・祝日にも対応!
日中は仕事や学校、家事、育児などで忙しく、
なかなか病院に行けない方も多いと思います。
そこで当院では、通常の対面診療とは別に、
夜間・土日・祝日
のオンライン診療を開始しました。
「平日は病院に行く時間がない」
「休日に症状が出て困っている」
といった方にも、
ご利用いただきやすい診療体制を目指しています。
※診療日時はオンライン診療の予約画面でご確認ください。
③ 💊 お薬の受け取りも便利!
オンライン診療では、
医師が必要と判断した場合、お薬を処方できます。
処方箋を対応可能な薬局へ送付し、
薬局でお薬を受け取ることができます。
また、薬局によっては
オンライン服薬指導やお薬の配送に対応している場合もあります。
そのため、診察のためにクリニックへ来院する必要がなく、
薬の受け取り方法も相談できます。
※薬局の営業時間や在庫、配送体制などによっては、
当日中にお薬を受け取れない場合があります。
🩺 どんな病気や症状を相談できるの?
当院では、内科・小児科を中心に、
幅広い症状についてオンライン診療でご相談いただけます。
🌡️ ① 発熱・風邪症状
発熱、咳、鼻水、喉の痛み、頭痛など、
日常的によくみられる症状について相談できます。
また、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の療養中に、
症状の経過について相談したい場合にも対応します。
ただし、呼吸困難や意識障害など、
緊急性の高い症状がある場合には、
オンライン診療を待たずに救急受診が必要です。
👶 ② お子さんの体調不良
小さなお子さんは、
夜間や休日に突然体調を崩すことがあります。
当院では、
これまでの小児診療や救急外来での経験を生かし、
画面越しにお子さんの表情や呼吸の様子、元気さなどを確認します。
そして、症状や年齢などを総合的に判断し、
自宅での経過観察が可能か、
対面診療や救急受診が必要かについてご説明します。
特に、
ぐったりしている、
呼吸が苦しそう、
意識がはっきりしないなどの場合は、
速やかな救急受診が必要です。
🌸 ③ 花粉症外来
花粉症でお悩みの方に、
オンライン診療を行っています。
「昼間は仕事が忙しくて受診できない」
「毎年花粉症に悩まされている」
「いつもの花粉症のお薬を相談したい」
そんな方は、ぜひお気軽にご相談ください。
😊当院では、症状に応じて抗アレルギー薬の処方を行っています。
また、
スギ花粉症やダニアレルギーに対する舌下免疫療法についてもご相談いただけます。
ただし、舌下免疫療法の初回投与は医療機関での対面診療が必要です。
オンライン診療では、すでに治療を開始し、
状態が安定している方の継続処方などを検討します。
❤️ ④ 生活習慣病
高血圧、脂質異常症、糖尿病などの
生活習慣病についても、
状態に応じてオンライン診療を活用できます。
生活習慣病は、継続的な治療や健康管理が大切です。
ただし、
血液検査や血圧測定などによる定期的な評価が必要なため、
オンライン診療と対面診療を適切に組み合わせること
が重要です。
💊 自費診療にも対応しています
くまのまえファミリークリニックでは、
一般的な内科・小児科の保険診療に加えて、
夜間・土日・祝日のオンライン診療で、
さまざまな自費診療にも対応しています。
「昼間は忙しくて受診できない」
「デリケートな悩みなので、自宅から相談したい」
「休日に医師へ相談したい」
そんな方も、ぜひお気軽にご相談ください。😊
🌷 ① 緊急避妊薬(アフターピル)外来
「避妊に失敗してしまった」
「予期しない妊娠が心配…」
そんなときには、
緊急避妊薬(アフターピル)についてご相談いただけます。
緊急避妊薬は、避妊に失敗した場合などに、
妊娠の可能性を下げるために使用するお薬です。
できるだけ早く服用することが重要なため、
お悩みの方は早めにご相談ください。
※オンライン診療での処方には所定の条件があり、
研修を受けた薬剤師の面前での服薬などが必要です。
薬局の対応状況によっては速やかに受け取れない場合があります。
👨 ② ED(勃起不全)外来
EDとは、勃起が十分に得られない、
または維持できない状態のことです。
「最近、勃起しにくくなった」
「ED治療薬について相談したい」
そんな方に、オンライン診療でED治療のご相談をお受けしています。
患者さんの健康状態や服用中のお薬などを確認し、
適切な治療薬の処方を検討します。
※心臓病の治療薬など、併用できないお薬があるため、
診察の結果によっては処方できない場合があります。
💇 ③ AGA(男性型脱毛症)外来
「最近、抜け毛が増えてきた」
「髪のボリュームが減ってきた」
「薄毛の進行を予防したい」
そんな方に、
AGA(男性型脱毛症)の治療についてご相談いただけます。
AGAは、男性に多くみられる進行性の脱毛症です。
当院では、症状や体調に応じて、
内服薬などによる治療を検討します。
薄毛や抜け毛が気になり始めた方は、
お気軽にご相談ください。
⚖️ ④ ダイエット外来(メディカルダイエット)
「食事や運動を頑張っても、なかなか体重が減らない」
「薬を使ったダイエットに興味があるけれど、副作用が心配…」
「どんな薬を選べばよいかわからない」
そんな方に、
医師の管理のもとでお薬を使用するメディカルダイエットについてご相談いただけます。
お薬には、それぞれ効果や副作用、使用できない条件があります。
そのため、患者さんの健康状態や持病、服用中のお薬などを確認し、
治療が適切かどうかを慎重に判断します。
安全性に配慮しながら、無理のない体重管理を目指します。 😊
※使用する薬剤によっては、
ダイエット目的での使用が国内未承認・適応外となる場合があります。
💊 ⑤ インフルエンザ予防投与外来
「家族がインフルエンザに感染してしまった」
「インフルエンザの患者さんと長時間一緒に過ごした」
「感染する可能性が高く、発症を予防したい」
そんな方に、
抗インフルエンザ薬の予防投与についてご相談いただけます。
予防投与とは、
インフルエンザ患者さんと濃厚に接触した方などに対して、
発症を予防する目的でお薬を使用する方法です。
ただし、すべての方が予防投与の対象になるわけではありません。
接触状況や年齢、基礎疾患、接触からの経過時間などを確認し、
医師が処方の必要性を判断します。
※予防投与を行っても、発症を完全に防げるわけではありません。
また、予防接種に代わるものではありません。
👁️ ⑥ 眼瞼下垂(アップニーク処方)外来
「最近、まぶたが下がってきた」
「目が開きにくくなった」
「手術をせずに改善する方法はないかな?」
そんな方に、
眼瞼下垂の新しい点眼治療薬「アップニーク(UPNEEQ)」について
ご相談いただけます。
アップニークは、2026年5月に国内で発売された、
日本初の後天性眼瞼下垂治療用点眼薬です。
まぶたを持ち上げる筋肉に作用し、
下がったまぶたを一時的に改善する効果が期待できます。
手術以外の治療選択肢として注目されていますが、
眼瞼下垂の原因や症状によっては使用できない場合があります。
また、
突然まぶたが下がった場合や、
物が二重に見える、
強い頭痛
などを伴う場合は、速やかな対面診療が必要です。
※医師が症状を確認し、処方の適応を判断します。
必要に応じて眼科での診察をおすすめします。
📌 自費診療をご希望の方へ
自費診療は、原則として健康保険が適用されず、
診察料、お薬代、システム手数料などが自己負担となります。
また、オンライン診療であっても、
症状や健康状態によってはお薬を処方できない場合があります。
当院では、患者さん一人ひとりのお悩みに寄り添い、
安全性を重視した診療を心がけています。
夜間や休日にお困りの際も、どうぞお気軽にご相談ください。😊
📱 オンライン診療の受診方法
オンライン診療が初めての方でも、
スマートフォンを使って、ご自宅などから簡単に受診できます。😊
📲 はじめての方は専用アプリをダウンロード!
当院のオンライン診療では、
専用アプリ「melmo(メルモ)」を使用します。
初めてオンライン診療をご利用になる方は、
まず下記の公式サイトからアプリをダウンロードしてください。
👉 melmo(メルモ)公式サイト・アプリのダウンロードはこちら

アプリをダウンロードしたら、
画面の案内に従ってアカウント登録を行ってください。
その後、「かかりつけ登録」から
「医療法人くまのまえファミリークリニック」
を登録していただくことをおすすめします。
かかりつけ登録をしておくと、次回以降も当院を探しやすくなります。
📅 STEP 1:オンライン診療を予約する
くまのまえファミリークリニックのオンライン診療予約ページから、
希望する診療日時を選択します。

🪪 STEP 2:本人情報・問診などを登録します。
マイナンバーカード(健康保険証利用登録済み)
または資格確認書、医療証(お持ちの方)、お薬手帳などをご準備ください。
保険資格の確認方法は予約システムの案内に従ってください。
👨⚕️ STEP 3:医師によるオンライン診察
予約時間になりましたら、案内に従って接続してください。
医師が症状や体調を確認し、必要な診療を行います。
💊 STEP 4:お薬の処方・受け取り
必要に応じて処方箋を発行します。
対応可能な薬局で服薬指導を受け、お薬を受け取ります。
薬局によっては、お薬の配送にも対応しています。
※診療に必要な通信環境や、周囲に会話を聞かれない場所をご用意ください。
⚠️ オンライン診療で注意していただきたいこと
オンライン診療は便利な診療方法ですが、
安全に利用していただくために、いくつかの注意点があります。
💊 ① 初診のお薬には制限があります
オンライン診療の初診では、
麻薬や向精神薬など、処方できないお薬があります。
また、患者さんの基礎疾患などの情報が十分に確認できない場合には、
特に安全管理が必要なお薬や、8日分以上のお薬を処方することはできません。
当院でも、初診のお薬は
原則7日分までを基本として対応しています。
なお、再診についても、
お薬の種類や病状、対面診療の実施状況などによって処方の可否や日数が異なります。
🏥 ② 対面診療が必要になる場合があります
オンライン診療では、
直接体に触れて診察したり、検査を行ったりすることができません。
そのため、診察の結果、対面での診察や検査が必要と判断した場合には、
適切な医療機関への受診をおすすめします。
特に、強い胸の痛み、呼吸困難、意識障害、突然の麻痺などがある場合は、
オンライン診療を待たずに119番への通報を検討してください。
🔒 ③ 安全な環境で受診してください
オンライン診療では、
患者さんのプライバシーを守ることも重要です。
できるだけ静かで、ほかの人に会話を聞かれない場所から受診してください。
また、診療中は医師と患者さんが互いの様子を確認できるよう、
カメラとマイクを使用します。
📖 2026年4月からオンライン診療の制度も変わりました
実は、2026年4月1日から、
オンライン診療が医療法に明確に位置づけられました。
これまでオンライン診療は、
厚生労働省の指針などに基づいて運用されてきましたが、
法改正によって制度上の位置づけがより明確になりました。
具体的には、オンライン診療を実施する医療機関の届出や、
安全性を確保するための基準などが整備されました。
当院の院長も、
厚生労働省が定めるオンライン診療に関する研修を受講しています。
今後も、制度や指針に沿った適切なオンライン診療を提供してまいります。
🏥 地域のホームドクターとして、夜間・休日も皆さまの健康をサポートします
くまのまえファミリークリニックでは、これまで地域のホームドクターとして、
小さなお子さんからご高齢の方まで、幅広い世代の診療を行ってきました。
平日の対面診療では、
日本内科学会総合内科専門医の資格を持つ院長が、
内科・小児科を中心に、
生活習慣病や消化器疾患などの診療に取り組んでいます。
そして今回、
2026年10月から夜間・土日・祝日のオンライン診療を開始したことで、
これまで以上に多くの方に医療を届けられるようになりました。
オンライン診療は、
対面診療に完全に代わるものではありません。
しかし、医療機関が閉まっている時間帯や、
すぐに通院できない状況で、医師に相談できることには
大きな意味があると考えています。
「夜になって急に体調が悪くなった」
「休日だけど、医師に相談したい」
「近くに診療している病院が見つからない」
そんなときにも、
身近に相談できるクリニックでありたいと思っています。😊
夜間や休日の体調不良でお困りの際は、
早めにくまのまえファミリークリニックへご相談ください。
🏠 〒458-0837
愛知県名古屋市緑区兵庫1-411-2
📞 TEL:052-876-3351
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